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しばらく、仕事がむちゃくちゃ忙しく、原稿の締め切りに追われ、専門学校の講義のシラバスを出せとか、本業の卸業では鳥取への進出が成功し、とにかく4月のはじめから今まで、息つく暇もなく、突っ走ってきたという感じだ。 それも、先週の福岡への出張で一区切りついた。これから、まじめに日記なんぞを書いていこうと思う。
先週の福岡出張の時のこと。ニューセルシオのあんなちゃんに大変お世話になりました。150センチほどの小柄な二十歳のお嬢さんながら、おっぱいが大きな子で、聞くとGカップだそうな。まったりとした時間が、ここ数ヶ月のストレスを一気に解消してくれました。 ところが、その帰り道、少し寒気がするような気がしていたのだけれど、時期はずれのインフルエンザに感染していたようで、日曜日はまだそれでも、免許証の更新(違反者講習を受けました。ゴールド免許はもらえません。)に出かけたりしたのですが、月曜日の朝から熱が出始めて、いったん事務所に出かけたものの、「家に帰って寝る。」と宣言し、10時過ぎにはいったん帰宅、そのまま、布団にもぐりこむ。13時ころまでひたすら眠り、起床。B社のI社長を訪ねる。そして一緒に奉還町にあるK社のD社長のところに営業に出かけた。 39度近い熱発のため、何をしゃべったのやらよく覚えていないが、本業の卸業のほうで扱っている商材等について紹介し、条件が合えば取引をお願いしたいというようなことを伝えてきた。
そのまま、ボーっとしながらも車を運転して帰宅。即布団にもぐりこむ。ペットボトルにお茶を用意しておき、目覚めるたびにお茶を飲み、また眠る。夜中の12時くらいまでの間に、ペットボトルのお茶を5本飲む。もちろんそれらの水分は汗とおしっことなって体外へ排出されるのだが、トイレには、5回は行ったね。そのたびに、熱が下がるような気がする。深夜過ぎて本格的に寝る。朝6時に目覚め、熱を測ると37.3度だった。少し熱があるが、今日は、朝からO社との面談が予定されていて、出社しないわけにはいかないのだ。
鰯の塩焼き、絹さやと玉ねぎの煮物、ご飯、味噌汁。軽めの朝食を済ませ出社。
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